選挙に参加しよう

選挙は政党や政治家のためにあるのではない、 国民一人ひとりのためにある。あなたが声をあげることで、 日本の政治を変えていきましょう。さぁ、選挙に参加しよう。

SNSで拡散しよう

SNSを通して、ひとりでも多くの人に立憲民主党の候補者や活動を知ってもらうために気になるコンテンツを拡散しよう。

なぜ立憲民主党を応援するのか、あなたの気持ちも添えて送ると思いが伝わります。

立憲民主党2019参院選CM

  • 立憲民主党2019参院選CM(30秒ver.)

  • 立憲民主党2019参院選CM(15秒ver.)

りっけんSTORY

  • STORY - うち越し×かめいし クロストーク

  • 石川大我×増原ひろこ クロストーク

  • 上西充子×田中信一郎 クロストーク

LINEで投票の呼びかけをしよう

LINEのお友達に投票を呼びかけましょう。
「投票の呼びかけをする」をクリックするとLINEが起動します。
そこで、投票の呼びかけをしたいお友達を選択してください。
一度に選べるお友達は10人までですので、
複数回チャレンジしていただきたいです。
投票の呼びかけをする

※スマートフォンからの操作のみ対応しています

投票の呼びかけをする

※以下呼びかけ文です。

※呼びかけ文はこちら

立憲民主党からのメッセージです!
↓

7月21日(日)は参議院議員選挙です。
給与が上がらない、子育てが不安、そして消費税増税・・・
様々な変化に、今の政治は対応できていません。
多様性が輝く社会を実現するために、あなたの力が必要です。
「新しい政治は、あなたから始まる。」

こちらから立憲民主党の候補者を調べることができます。
https://special2019.cdp-japan.jp/members_senkyoku/

比例は比例の候補者名もしくは「りっけん」へ。
私たち立憲民主党はあなたの力が必要です。

■ホームページ
https://cdp-japan.jp/toppage/

■Twitter
https://twitter.com/CDP2017

■Facebookページ
https://www.facebook.com/rikkenminshu

■Instagram(NEW!)
https://www.instagram.com/cdp2019.jp/

【期日前投票】選挙期間中には、手ぶらでも投票できます。
ぜひ、お近くの投票所をチェック!
https://cdp-japan.jp/news/2019_kijitsuzen

【ワンタップで送れる!】あなたもLINEで呼びかけよう
https://bit.ly/2GbRie4
          

選挙事務所に行ってみよう

  • 選挙事務所で電話がけをする

    有権者と直接コミュニケーションがとれる「電話がけ」は一番効果のある活動です。
    12 本をかけると1票につながるという統計も出ています。
    そして、一人でも多くの方とお話ができるアクションでもあります。
    一件でも多く電話をかけ、立憲民主党と候補者のことを知ってもらいましょう。

  • 選挙事務所で電話がけをする

    街頭演説とビラ配りはいっしょに行うことで効果を発揮します。
    候補者は本人の名前と写真が印刷されている選挙運動用ビラは選挙期間中に配れる数少ないアイテム。
    候補者と連携し、一人でも多くの人に渡しましょう。

  • ポスター/証紙貼りをする

    選挙区候補者のポスターを公営掲示板に貼る活動や、比例名簿登載者のポスター(証紙つき)や、立憲民主党のポスター(証紙つき)を街頭に貼る活動の手伝いをしましょう。
    ※公的な施設には貼れません。他人の所有物には了承を得て貼りましょう。

街頭演説に参加しよう

候補者がどういう人柄でどのような政策・メッセージを訴えているかをぜひ聞きにいきましょう。

また、それを写真や動画に収め、SNS等で発信し、多くの方に知ってもらいましょう。

これまでの街頭演説の様子

選挙期間中にできる選挙活動

  • インターネットを利用して投票依頼しよう。
    ホームページ、ブログ、SNS(フェイスブック等)、ライン等で候補者や政党に対する投票依頼ができます。インターネットに法定の個人ビラや政党用ポスターなどの画像を貼りつけてもかまいません。

    ※ただし、電子メール(ショートメールを含む)による選挙運動は、候補者と政党しかできませんのでご注意下さい。
  • 職場や地域で座談会を開こう。
    職場や町内会、青年会・婦人会、団地等の有志が集まって、候補者を囲んで抱負や政見を聞く座談会は自由にできます。また、幅広く参加を呼びかけるときは、個人演説会を開くこともできます。
    選挙事務所に連絡をとって候補者と地域住民との交流に役立てましょう。
  • 政見放送の放映時間を友人・知人に広めよう。
    立憲民主党支部事務所や候補者選挙事務所と連絡をとり、テレビやラジオの政見放送・選挙公報・新聞広告などのスケジュールを確認して友人・知人に知らせ、多くの人に見たり読んだりしてもらいましょう。
  • 地域の集まりや会合の席も大いに活用しよう。
    主催者の承諾をもらえば、選挙と関係ない町内会・青年会・婦人会・商工団体の会合や、演劇会・映画会などの会場で、候補者や立憲民主党への投票依頼をしても差し支えありません。地域のイベントスケジュールなどを事前に調べ、大いに活用しましょう。
  • 期日前投票や不在者投票を活用しよう。
    投票日に投票に行くのが困難な人は、期日前投票をしましょう。期日前投票はとても利用しやすくなっていますので、投票場所と時間を選管に問い合わせて、積極的に活用しましょう。また、出張先や病院・老人ホームなどでの不在者投票も従来通りできますので、ともに活用しましょう。期日前投票の呼びかけにはインターネットを活用しましょう。
  • 棄権防止を徹底しよう。
    投票日には、声をかけあって、1人でも多くの支持者が投票に行くようにしましょう。ほんのわずかの票数の差で、勝敗が分かれることもあります。投票所が閉まるまで選挙は終わっていません。また、特定の候補者への投票でなく、棄権の防止を呼びかけることは自由です。
  • 投票用紙には正確に記入しよう。
    選挙区選挙では立憲民主党が公認・推薦する「候補者名」を、比例代表選挙では「立憲民主党」(略称「りっけん」)または立憲民主党の比例名簿に載っている「名簿登載者名」を、投票用紙に正確に記載しましょう。余分なことを記載すると、投票が無効になることがあります。

    ※ただし、比例代表選挙の投票で「立憲民主党」とともに「代表名」を書くこと、「名簿登載者名」とともに「立憲民主党」と書くことは、例外的に有効です。
  • 18才から選挙運動に参加し、投票しよう。
    第24 回参院選から、18 才以上の人に選挙権が認められました。選挙運動もできますので、選挙運動にも参加し、投票にも行きましょう。
  • 立憲パートナーズに参加しよう
    「立憲パートナーズ」とは、「民主主義は市民の主体的な参加によって成り立つ」という理念を実現していくための国民と政治家によるプロジェクトです。
    国民と政治家がパートナーシップを結び、共に実現するべき社会に向かって議論し、行動するネットワークでもあります。

    まずは、あなたの地域の活動から参加してみましょう。ボトムアップの政治はあなたから始まります。

  • 満18歳未満の選挙運動(137条の 2、239条)
  • 選挙運動期間外 *1 の選挙運動(129条、239条)
  • ウェブサイトや電子メール *2 を印刷して頒布(142条、243条)
  • 誹謗中傷やデマ、なりすまし行為(235条)
  • 自分の手持ちのハガキ等で投票を頼むこと(142条)